RELEASE

OLFA ASTRAが初のフィジカルリリース!1st mini ALBUM「Enclosure」が5月13日に発売決定!

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Wasabeatにて年間ベストDrum'n'Bassトラックを受賞するなど、実力派ミュージッククリエイターとして 大注目のOLFA ASTRA。バンド・クラブミュージックの両シーンで話題を呼んでいる 「Play decibel」より待望の初音源をリリース!

ヴォーカリスト、プロデューサー河原健介によるプロジェクトOLFA ASTRAの初音源。ドラムンベースやダブステップなどを取り入れながらも、OLFA ASTRAらしいメロディアスでドラマティックな世界観を展開している。デジタルリリースの過去作品も新たにEDIT違いを収録している他、新曲はすでにクラブのフロアでもプレイされ、話題となっている楽曲が多数揃っている。名盤になることは間違いなし!また、「Mop of Head」や「hare-brained unity」のリミックスを手掛けるなど、ロックバンドからのフォロワーも多く、クラブ、ライブハウス両面からの期待が集まる注目作!
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「Enclosure」

〈収録曲〉
1. Sign Waves (Original)
2. Lines
3. Kadett
4. Lucky Lives
5. Dazed
6. Aeon
7. Radiostruck (version)
8. Topaz Eyes (Edit)

DDCZ-2022 ¥1800+tax
Play decibel / SPACE SHOWER MUSIC
SPACE SHOWER NETWORK INC.

COMMENT

block.fm

「昔よく一緒にドライブしてた頃に初めて"Sign Waves”を聴かせてもらった時の衝撃を今でもよく覚えています。この曲が1曲目に入ってるのは嬉しいな?。様々なジャンルを積極的に盛り込んでいく貪欲な姿勢、と同時に聴きやすさを持ち合わせたロックでポップな感性。これからもドンドン新しい刺激を僕達に聴かせてください。OLFAリリースおめでとう!」
- Takeru John Otoguro

適度な優しさと、ひたむきな企みが散りばめられたメロウでスムース、狂おしいほどに情熱的なポップ・アルバム。
- ヴィーナス・カワムラユキ (OIRAN MUSIC)

どこか切ないながらポジティブなメロディラインなのに、バックトラックはしっかりフロアーを向いているOLFA ASTRAの1st mini ALBUM「Enclosure」を聴いた。良い朝を向かえられそうだ、気分がいい。
- TAKAMI (REBOOT)

個人的に新曲を聞かせてもらう度に、いつもいい意味で嫉妬をしてしまうOLFA ASTRA。他の誰よりも実力とセンスと鍛錬を兼ね備えたクリエイターで、ここまで実力のあるアーティストのデビューはまだなのか!?とずっと待っていました。今作はそんな期待に応える楽曲達が沢山収録されています。ここからOLFA ASTRAの時代が始まる!おめでとう!そして、VIVA同い年!!
- Kentaro Takizawa (瀧澤ハウス道場)


BAND

キャッチーで掴みやすいリズムトラックと耳馴染みの良いシンセのメロディーが基盤となっていて素晴らしい!
さらに、とても綺麗な歌声が乗って何度も聞ける楽曲群に!!どんなシチュエーションにも沿うようなアルバム!素敵です!
- 松本誠治 (the telephones)

OLFAさんEPリリースおめでとうございます。
実は待ちに待っていました!
クラブという場所を抜けても聴ける音楽がOLFA ASTRAというミュージシャンの特徴だと思っています。
優れたダンスミュージックは家でも、移動中でもどこでも聴ける。
それを作れるのがOLFAさんだと、改めて思った作品です。
グッドミュージック!
- George (Mop of Head)

フロントマンとクリエイターの両面を兼ね備え、その幅広さを余すことなく存分に発揮したハイクオリティな新感覚ダンスミュージック!
- Yusuke Nakamura (Blu-Swing)


DJ&アーティスト

<NEW>
このアルバムの中から出てくるサウンドは、どこかヒューマナイズされた息吹を感じさせる。
シーケンスという名の限られた空間の中にある音の世界”Enclosure”へ冒険しに行こう。
- TeddyLoid

普遍的だがフックの効いたオケ、耽美的なボーカルのブレンドがとにかくイイ!
そして「Sign Waves」「Radiostruck」の美メロ、「Kadett」のもつエモさ、「Aeon」のインテリジェンスな展開など、繰り返し聴きたくなるポップチューンがさらりと詰め込まれてる所が実にニクイ!OLFA氏のメロディーメイカーっぷりを十二分に堪能できる良作ですよこれは。
- Novoiski(Moonbug)

OLFAさん、リリースおめでとうございます。
凄くSweetだけど適度に散りばめたOLFAさんのセンスが光る"AEON"が好きです。アーバンな雰囲気に落とし込むところは流石だなと思いました。これからもよい楽曲をリリースしてください。
- Booty Bronx

良き頃のオーセンティックなUKカルチャーから影響を受けた微笑みかける様なサウンド。
- TAAR

THE 日本の今!って感じ。
2010年辺りのSkream!みたいな匂いもあり、楽曲全てに勢いがすごい。
これは危険だ!
- DJ RS

<NEW>
彼と初めて会った時、アイズレー・ブラザーズの話をしたことをおぼえている。
彼が弾き語るビートルズやオアシスのクラシックスも聴いたことがある。
その彼が、その後、D&Bのトラックをコンスタントに届けてくれる様になるとは思わなかった。
そんな柔軟な振り幅を支えられた、ストイック且つ優雅な作品集。リリースおめでとう。
- POWDA



コラボアーティスト

世に出された曲は、時間が全てを押し流してしまい、どうしても薄れていくものですが、
私の中でOLFA ASTRAというアーティストの曲達はそうなったことがありません。
「足りない音がなく、足りない感情もない」
そう言い表せるこのEPは、いつものように正弦波から始まり、“何か、、何か”を教えてくれる。
この曲達を時間が奪い去っていくことはありません。
- Norihito Ogawa

ミニアルバムリリースおめでとうございます。
OLFAさんとは普段から仲良くさせて頂いており、スタジオにも何度も遊びに行かせていただいたりと、音楽的、人間的にも尊敬している数少ないアーティストです。
今回のミニアルバムを初めて聞いたときに、良い意味でイメージ通りでした。ここでのイメージ通りというのは予想通りという意味ではなく、僕の知っているOLFA ASTRAの音楽がこのアルバムの中で余す事なく表現されているという事です。
全体通してOLFA ASTRAの世界観を感じる事が出来る、音楽的でとても良いアルバムです。是非みなさんもOLFA ASTRAの音楽を楽しんでください。
- Ken Oshima

歳を重ねるつれ、情緒を無くすことが当たり前になっていく日々に喝を入られました。眠っている感情を呼び覚ましても、優しく受け止めて浄化してくれる。そんな楽曲達といつまでも自分らしさを。
久々旅にでも出ようかしら。
- yukako

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